健康

人間にとって最も有益な波長を持つ光...それが、生育光線

太陽光線(命の根源)

人間にとって最も有益な波長を持つ光

生育光線

全ての生命体を育む光

生育光線が一躍脚光を浴び出したのは
1981年にNASA(アメリカ航空宇宙局)が行った研究結果

「宇宙から降り注ぐ太陽光のうち、
波長4~14μmの生育光線は、
人体に極めて有効に作用し、
生物の生存には絶対不可欠のものである」

という発表に由来

生育光線は「遠赤外線」の一種であり、
更にその遠赤外線の中のわずかな範囲の
波長4~14μmの光だけ
が生育光線と呼ばれるもの。
この生育光線が健康にいい影響を与えるのであって、
この波長が放射されていなければ
どんなに遠赤外線が出ていても
健康効果は期待できないということになる。

遠赤外線なら何でもの良いというわけではない

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